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まさに彼女はオヤジキラーです

彼女はオヤジキラーと言ってよいでしょう。もちろんそのオヤジとは自分のことですけど、年齢を重ねると女の子の好みも微妙に変化してくるじゃないですか。若い時にはどちらかといえば大人っぽい子が好きだったんですけど、年齢と共に若い風俗嬢が好みになってくるだけではなく、若くてどこかちょっと生意気くらいの女の子の方が楽しいんですよね。彼女はまさにそれなんです。礼儀正しい年下の風俗嬢ではなく、ちょっと小生意気な若い風俗嬢なんです。きっと同世代であれば苛ついてしまっていたと思うですけど、年齢も離れているのでむしろとてつもなくかわいく思えてくるんですよね。彼女自身がそれを分かっているのかどうかまでは分からないんですけど、少し小生意気な感じで接してくれるのでこっちからするとどんどんツボにハマっていきました。そして、気付いたら最近はずっと彼女のことしか指名しなくなっていましたね。まさに彼女にやられたのかなって思いましたよ(笑)

苦手なタイプだと思っていたんです

風俗は気持ち良くさせてもらえれば良いって思っていたので、まるで恋人同士かのようなイチャイチャ感を出すような風俗嬢にはそんなに興味がないというよりも、むしろ苦手だなてと思っていたんですよね。でもこれは今思えば自分自身がまだまだ青かったんでしょう(笑)年齢からなのか、はたまた風俗の経験がそれなりに蓄えられてきたからなのかまでは分からないんですけど、最近ではそういったタイプの風俗嬢の方が好きになってきました。素の部分ではなくて風俗は風俗だと割り切って、お客を楽しませようとしてくれているんじゃないかなって思ったらそれはそれでとても素晴らしいことなんじゃないかなって思うようになってきたんですよね。だからそういったプレイもそれはそれで悪くはないんじゃないかなって思うようになってきたんです。いろんな形で楽しめるってことは、自分なりに風俗での経験が活きているってことなのかなって思って嬉しくもあるんですけどね(笑)

[ 2016-11-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談